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2013年1月 1日 (火)

謹賀新年

 明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
今年も、氏神さんの添御縣坐神社での初詣からスタート。
新年の誓いは、「復活・再生」。
これは、何よりもこの国の経済はじめ課題の解決によって日本
の「復活・再生」を誓うものである。
もちろん、自らもそして党もである。
決意と誓いは新たにしたのだが、年末までの疲労蓄積でさすが
に困憊、全ての行事を終えて、午後はひたすら自宅で静養。
のんびりさせていただいた。
今年は、こういう時間も大切にしたい。
英気を養って、また頑張ります!

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コメント

率直に言います。

馬淵さんをはじめ、民主党幹部の口から、今年の参議院議員で必ず勝つ!とか、安倍政権への批判は聞きますが、実現可能な政策案が、まったく聞かないのですが、どういうことなんでしょうか?

民主党は、どうすれば、日本が好況になり、失業者・社会的弱者・高齢者・身障者が救われ、特定アジアの日本侵略から日本を防衛できるのか、国家財政をどう立て直すのかまったく語りませんが、どういうことなんでしょうか?

また今後も、安倍首相や麻生蔵相など閣僚各位に対して、聞くに耐えない反人道的・外道的な誹謗中傷攻勢に出るつもりですか?

実現可能な政策案を出せない民主党と馬淵さんに、もう日本を運営する能力はまったくないと言わざるを得ません。

この記述は、馬淵さんと民主党を侮辱している・ケンカを仕掛けている、侮辱していると受け止めますか?

投稿: 怒れる奈良県民 | 2013年1月 7日 (月) 19時56分

3年間の政権与党でのご活躍、本当にお疲れさまでした。民主党結党以来、馬淵さんの初立候補以来の支持者です。この3年間の民主党政権の内容を見れば仕方ないなと支持者の私でも思いますが、今回の衆院選での惨敗は残念です。そんな中でも馬淵さんが当選されたのはわずかな救いです。馬淵さん、なんとか民主党を立て直して下さい。現段階では民主党がどのような方向へ向かうのか、まったく見えません。今回の代表選も支持者から見れば正直「?」という感じです。党員・サポーター投票があれば違う結果になったと思います。恐らくこの先も民主党は迷走を続けそうな予感がします。しかし、馬淵さんにはそんな中でもブレずに自らを律し、次代の民主党のリーダーとして政権を奪還していただきたいと思います。今はじっくりと心身を休め英気を養っていただきたいと思います。また余計なお世話ですが、党内で志を共にする同志を多く募っていただきたいとも思います。馬淵さんの志を遂げるには、やはり一定の数の力は必要だと思うからです。とにかく民主党を再生するために馬淵さんには頑張っていただきたいのです。乱文となってしまいました。では今年が馬淵さんにとって良い年でありますように。

投稿: 登美ケ丘のはっとり | 2013年1月 7日 (月) 19時37分

明けましておめでとうございます。

さて、阿倍政権はインフレ政策として日本円をじゃぶじゃぶにするようですが、これは大企業が潤っても潤った分が中小企業や個人にはまわってこない事は目に見えています。

先の需要を消費増税前の前倒しであてにするのでしょうが、エコカー減税や地デジテレビの先の需要を取り込んだ結果日本経済がどうなったかでも分かるとおり、先の需要を前倒ししたところでその先に何もなければ景気なんて回復はしません。需要の前倒し→需要無し→不景気→赤字国債発行は、倒産する直前の会社がやるようなただの自転車操業と同じです。根本の解決をしていないから同じ事の繰り返しです。

政府もわかっていながらも、一時期でも景気回復をしたように見せかけないと消費税を上げられないから、景気回復をパフォーマンスとしてやりますが、大企業が一時潤ってもその先には需要がもうないのでその分を社員には出さずに内部留保します。

そんな事は国民も分かっていて、私なんかは見せかけの景気回復にも付き合いませんし、財布の紐をしっかり締めて景気回復のパフォーマンスでは消費税を上げられないようにそこらじゅうで発信して努力します。

政府が一番最初にやらないといけないのは、将来の社会保障の確定です。国民の生活を将来的な保障にしないとこの国は景気回復なんかしません。

今は、年配者以外にゆとりのあるお金なんか誰も持って無いのですから、孫に使ってもらえるように子供を沢山育てられる環境をつくった方が日本の為です。各家庭に無いものが無いくらい物の溢れたこの時代に、年配者が孫以外に無駄金を多く使ってくれる事なんかありませんし、まして、日本の為にお金を使おうなんて事はありえません。

年金制度が一生安泰だと思い込まされていた時代の日本国民を考えればわかりますが、将来の自分の生活保障があると思うからこそ、大して必要の無いものでも買おうという購買意欲もわいたのです。それが完全崩壊したのですから当然そこを先にやらないと日本が本当の意味で景気回復なんてするわけがありません。

消費増税なんて決めるのは、本来崩壊した将来の社会保障の建て直しよりもずっとずっとず~っと先の話で民主党の一人の勘違い男がその優先順位を間違えました。

それが衆院選の結果です。

国会議員達は、自分達の生活が日本の国民の普通の生活だと思っているから、一般国民の本当の生活なんて誰も知らない。だから何故日本が景気回復しないのかも国会議員のだ~れも分からない。一度全員、次の参院選まででも日本の底辺家庭に同居さしてもらえば何かが見えてくるかも・・・。

投稿: びっくり | 2013年1月 3日 (木) 17時58分

ご苦労様でした。民主党に代わってずいぶんよくなった事もありましたが、想定外のことがあまりにも多く、内部紛争ばかりが報道されたのは残念でした。
今年は与野党超えて行動しましょう。中国、韓国はじめ周辺国の変化に目覚ましいものがあります。デフレを脱却し強い経済大国を再構築しながら若者にもう一度夢を与えながら日本独自の世界から愛される国つくりに邁進しましょう。

投稿: 大阪市淀川区住民 | 2013年1月 3日 (木) 17時27分

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